#Hugo | #CSS | #Hugo theme | #Share iconAugust 12, 2018Hugoで作ったサイトにシェアボタンを足した今使っているThemeにシェアボタンが付いていなかったので自分で作ってみました。 Hugoがサイトをbuildすると、rootディレクトリとTheme内のディレクトリは統合されます。 そのためrootディレクトリに、Theme内と同じディレクトリ名でファイルを追加するとThemeのファイルに影響を与えずに読み込めるようになります。 Read more
#Kubernetes | #zsh | #TerminalJuly 27, 2018Kubernetesのcontextをzshのpromptに表示仕事でKubernetesを使うようになってからkubectlのコマンドを叩くことが増えたのですが、Kubernetesのcurrent contextが今どこにいるか気づかずに本番環境にdeployしてしまったとかなったら怖いなーと思ってpromptにcurrent contextを表示するようにしました。 今回はoh-my-zsh(zsh)で行いますが、bashでも大体同じ感じになると思いますので、適宜変換してください。 Read more
#Android | #Kapt | #Protobuf | #DaggerJuly 25, 2018Android エラー: シンボルを見つけられませんAndroid Studioからbuildした場合は問題が無かったのだが、Gradle taskからのbuildは エラー: シンボルを見つけられません と表示されて失敗していた。 Build cacheによってProtobufの時や、kaptで生成されるクラスの時があったので、自動生成系のクラスが参照出来なかった。 結論を先に言うと、最近PCを変えてインストールしていたJDKのversionが10だったのが原因だった。 AndroidはGradle Plugin 2.4からJava8が使えるようになったので、ここ からJDK1.8をインストールする。 Read more
#GitJuly 11, 2018Gitでリポジトリ毎に異なるアカウントを使うMotivation 開発をしていると会社用のGitHubアカウントと個人のGitHubアカウント等 複数アカウントを使い分けたくなると思います。 リポジトリ毎に $ git config --local user.name hoge $ git config --local user.email hoge@gmail.com する方法もありますが、リポジトリが複数あると、configをせずにcommitしてしまって、 pushした後にGithubのページ上で間違えに気づき、authorを上書きしてcommitし直す経験をした人はいるのではないでしょうか。 Read more
#Netlify | #Google Domains | #HugoJuly 6, 2018NetlifyでホスティングしたサイトにGoogleDomainsで独自ドメインを指定この記事では前回ホスティングしたサイトに独自ドメインを割り当てます https://aakira.app/blog/2018/06/netlify/ Read more
#Netlify | #HugoJune 15, 2018静的サイトをNetlifyでホスティングするNetlifyとは Netlifyは静的なサイトを超高速でホスティングしてくれるサービスです。このサイトもNetlify経由で表示されています。 テンプレート作成する機能もありますが、既にある自分のサイトをホスティングするには静的サイトをGitで管理してソースコードを Read more