December 22, 2022

Kotlin 1.9から導入予定のdata objectでsealed classをちょっといい感じにする

この記事はKotlin Advent Calendar 2022 の22日目の記事です。 Kotlin Advent Calendarに参加するのは今年で8年連続8回目になりました🎉🐦 毎年22日近辺を書いています。マイルストーンの時から書いている記事もあるので情報が古くなっているものもありますが、 過去にはこんな記事を書いていました。 Read more

October 30, 2022

Android Surface View上のVisibility

意外と忘れがちなので小ネタ。 AndroidでSurfaceViewの上にViewを配置してVisibilityを切り替える場合、Viewの再配置はそれなりの処理が入ってしまうので、少しでも処理を減らそうと思いデフォルトのVisibilityをView.INVISIBLEで定義しておき、 Read more

September 30, 2022

【Dart】Labelを使ってGoto

DartにはLabelがあります。Cでいうgotoです。KotlinやSwiftにもLabelがあるので、モダンな言語には大体備わっている機能かもしれません。 DartのLabelはCのgotoのように任意の場所に飛べるのではなく、主にループから抜け出す処理等で使います。 DartではSwitch文でもラベルを使うのでまずはその使い方を見てみましょう。 Read more

August 31, 2022

【Dart】Public getter, Private setter

Dartには言語レベルでgetter, setterが用意されていて、それぞれget set をつけるとgetter, setterとして扱われます。 シンプルにgetterもsetterもpublicな場合は当然このようになります。 Read more

June 30, 2022

【BigQuery】Flutter Firebase Analytics/Crashlyticsで送ったログをBigQueryで調べる

Firease Analytics, Crashlyticsは配列でネストされているので少し分析しづらいです。 個人的によく使うクエリを少しメモしておきます。 今回はFlutterからログを送信しています。FlutterではSDK側でよしなにやってはくれないので event_name などの部分は独自で定義した名前になります。 例) page_view, screen_name Read more

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