December 22, 2022

Kotlin 1.9から導入予定のdata objectでsealed classをちょっといい感じにする

この記事はKotlin Advent Calendar 2022 の22日目の記事です。 Kotlin Advent Calendarに参加するのは今年で8年連続8回目になりました🎉🐦 毎年22日近辺を書いています。マイルストーンの時から書いている記事もあるので情報が古くなっているものもありますが、 過去にはこんな記事を書いていました。 Read more

December 22, 2021

さよならfreeze! ついにきたKotlin/Native New Memory Management!!

この記事はKotlin Advent Calendar 2021 の22日目の記事です。 Kotlin Advent Calendarに参加するのは今年で7年連続7回目になりました🎉🐦 毎年22日近辺を書いています。マイルストーンの時から書いている記事もあるので情報が古くなっているものもありますが、 過去にはこんな記事を書いていました。 Read more

August 30, 2021

Kotlin/Nativeで生成したLinux向けバイナリをDockerで実行する

Kotlin/Nativeは現在 Android NDK(androidNativeArm32, androidNativeArm64) Darwin macOS(macosX64, macosArm64) iOS(iosArm32, iosArm64, iosX64, iosSimulatorArm64) watchOS(watchosArm32, watchosArm64, watchosX86, watchosX64, watchosSimulatorArm64) tvOS(tvosArm64, tvosX64, tvosSimulatorArm64) Linux(linuxArm64, linuxArm32Hfp, linuxMips32, linuxMipsel32, linuxX64) Windows(mingwX64, mingwX86) wasm(将来deprecated) のプラットフォームに対応しています。 1.5.30からApple siliconの正式サポートもされました🎉 Read more

December 22, 2020

Kotlin Multiplatform 対応したRealmを使ってみた

この記事はKotlin Advent Calendar 2020 の22日目の記事です。 Kotlin Advent Calendarに参加するのは今年で6年連続6回目になりました🎉🐦 毎年22日近辺を書いています。マイルストーンの時から書いている記事もあるので情報が古くなっているものもありますが、 過去にはこんな記事を書いていました。 Read more

January 29, 2020

みんなのKotlinを執筆しました

技術評論社から出版されている「みんなの○○シリーズ」の1つとして、「みんなのKotlin 」という本を共著で執筆させて頂きました。 私は4章のKotlin Multiplatform Project(MPP)の章を担当しています。 2020年1月29日 本日発売です!! 🎉 Read more

December 22, 2019

Kotlin/NativeでBackground Threadを使う

この記事はKotlin Advent Calendar 2019 の22日目の記事です。 Kotlin Advent Calendarに参加するのは今年で5年連続5回目になりました🎉🐦 毎年22日近辺を書いています。マイルストーンの時から書いている記事もあるので情報が古くなっているものもありますが、 過去にはこんな記事を書いていました。 Read more

October 30, 2019

Kotlin Multiplatform ProjectでSQLDelightを使う

Kotlin Multiplatform Project(MPP)で、Databaseを利用したい場合は現状SQLDelightというライブラリがオススメです。 2019年10月現在では、Android, iOS, JVMのサポートをしています。 SQLDelightは使い方自体はとても簡単なので、経験者の方は公式ドキュメントで細かい使い方を見ると良いと思います。 この記事はどちらかというとMPP初心者向けです。 Read more

September 24, 2019

MPPでKotlin/Nativeのアーティファクトをまとめて配布

Kotlin/Nativeを用いたiOSの開発では、シュミレータ用のx64とiPhone実機用のArm32, 64の2パターンのCPU用アーティファクトを用意するのが一般的です。 ただ普通の方法で配布すると、ライブラリ利用者側は このように3つのアーティファクトの依存関係の定義を別々に記述する必要があるため少し不便です。 Read more

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