#Dart | #FlutterOctober 4, 2025【Dart/Flutter】Dot Shorthandsによって書き方が変わる!!Dart 3.10では、コードをより簡潔に記述できるdot shorthandsが導入されました。 この機能を使うことで、特定のプロパティやメソッドにアクセスするコードを短縮して記述できます。 今までと書き方や見た目が結構変わるので、最初は戸惑うかもしれませんが、慣れてくるとこちらのほうが見やすいと感じるようになると思います。 Read more
#Dart | #FlutterJune 20, 2025Dart3.8から導入されたNull-aware elementsが便利!!Dart3.8からNull-aware elements が使えるようになり、今まで冗長だった書き方が改善されました!! 🎉 この記事では、いくつかの便利な書き方を紹介します。 Read more
#Dart | #FlutterJune 30, 2024Kotlinのas?はDartだとどう書くかKotlinの as? 便利ですよね。 hogeがHoge型の値ならresultはHogeとして認識され、たとえばStringなど別の型だった場合はnullとして扱われます。 Read more
#Dart | #FlutterAugust 10, 2023Dart3のSwitchを使う前回 はSealedクラスを使いましたが、今回はSwitchを使います。 Switch自体はDart3以前からありましたが、Dart3からは文から式に変わりました! これはかなり嬉しい進化です。 書き方はKotlinっぽいですね。 今までは変数を定義して、パターンごとに代入の必要がありましたが、Dart3からは不要になります。 他にもいろいろなパターンマッチができるようになったので紹介します。 Read more
#Dart | #FlutterJuly 30, 2023Dart3のSealedクラスを使うDart3はFlutter側に結構大きな変更があって、なかなかメインプロダクトでバージョンを上げられなかったので使うのが遅れてしまいました。 Dart3で追加されたSealedクラスを見てみます。 Read more
#Dart | #FlutterSeptember 30, 2022【Dart】Labelを使ってGotoDartにはLabelがあります。Cでいうgotoです。KotlinやSwiftにもLabelがあるので、モダンな言語には大体備わっている機能かもしれません。 DartのLabelはCのgotoのように任意の場所に飛べるのではなく、主にループから抜け出す処理等で使います。 DartではSwitch文でもラベルを使うのでまずはその使い方を見てみましょう。 Read more
#Dart | #FlutterAugust 31, 2022【Dart】Public getter, Private setterDartには言語レベルでgetter, setterが用意されていて、それぞれget set をつけるとgetter, setterとして扱われます。 シンプルにgetterもsetterもpublicな場合は当然このようになります。 Read more
#Flutter | #DartJanuary 31, 2022DartのテストライブラリMockitoで複数回モックするDartにはMockito というモック用のテストライブラリがあります。 Javaにも同じ名前のライブラリ があってDartの方はこのライブラリをインスパイアして作られているため、元々JavaでMockitoを使っていた方はすぐに使えるようになると思います。 Read more
#Dart | #Rx | #FlutterApril 30, 2021DartのStreamでRxのBehavior Subjectを再現するDartには標準ライブラリのasyncパッケージにStream クラスが含まれています。 これはこれでとても便利なのですが、Androidで長く使っていたせいで非同期処理の操作がRx脳になっているので、時々こういうのはRxではできるのになーって思うことが多々あります。 Rxで個人的に一番好きなクラスはBehaviorSubjectでStreamの最後の値をキャッシュしておいて、Subscribe(Listen)と同時に最後の値をemitしてくれるものです。 オペレータだとdistinctUntilChangedかscanかwithLatestFron(combine)です。 Read more